レッスン子どもとアスリートのセーフガーディング基礎コース<知的障がい編>

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本コースは、知的障害のある子どもやアスリートのためのスポーツ活動において、子どもやアスリートの安心安全を守るための環境づくり=『セーフガーディング』について学ぶはじめの出発点となります。 セーフガーディングにおける基礎的な知識を深め、知的障害のある子どもとアスリートの安心安全を守るための実践を向上させるのに役立ちます。

【注意】
本eラーニングは、スペシャルオリンピックス日本(SON)との連携を通じて開発しました。SONコーチ資格保有者の皆様には、2026年10月以降にSON事務局より別途受講方法をご案内予定です。該当される方は、SON事務局からのご案内をご確認のうえ、そちらに沿ってご受講ください。

全8パート順番に学習をすすめてください。

1

事前アンケート

2

パート1

3

テスト1

4

パート2

5

テスト2

6

パート3

7

テスト3

8

事後アンケート

このレッスンについて

  • 本コースについて:
    本コースは、知的障害のある子どもやアスリートのためのスポーツ活動において、子どもやアスリートの安心安全を守るための環境づくり=『セーフガーディング』について学ぶはじめの出発点となります。 知的障害者スポーツに関わる全ての人が知っておくべきセーフガーディングの基礎知識が学べます。
    本コースは、一般社団法人S.C.P. Japanが、公益財団法人スペシャルオリンピックス日本(SON)との連携を通じて開発しました。
  • 対象:
    指導者、保護者、ボランティア、チーム関係者、協会関係者 など、知的障害者のスポーツ活動に関わるすべての人を対象に作成された内容です。
  • 受講料:2,000円(税込)
    ※SONコーチ資格保有者の皆様には、2026年10月以降、SON事務局より別途受講方法をご案内予定です。該当される方は、SON事務局からのご案内に沿って、受講料のご負担なくご受講いただけます。
  • コースの所要時間(目安):30〜45分
    本コースは、章ごとに進行状況が自動的に保存される仕組みとなっております。
    そのため、一度にすべてを受講する必要はありません。ご自身のペースに合わせて、少しずつ進めていただくことが可能です。
  • コースの内容:
    1. 子どもとアスリートのセーフガーディング 〜安心安全な環境づくりのために〜
    2. 「虐待の種類」と「知的障害のある子どもや成人アスリート特有のリスク」
    3. 懸念への対応・組織としてすべきこと
  • その他:本コースはスマートフォンからも受講可能ですが、一部端末では表示が見えづらい場合があります。より快適にご利用いただくため、パソコン(PC)からの受講を推奨いたします。
  • 企画・制作:一般社団法人 S.C.P. Japan
  • 監修:公益財団法人 スペシャルオリンピックス日本
※本コースは、 一般社団法人  S.C.P. Japan が日本財団の助成を受けて行った スポーツ界における子どもの権利保障のための「子どもの安全保護(セーフガーディング)」システムの構築 プロジェクトの一環として作成されました。

【注意】
本コースでは、虐待や暴力等についての記述があります。もし、コースを受けながら気分が悪くなったり、動揺することがあれば、いつでも休憩を取り、自身の心身の準備ができたときにまた戻ってください。
子どもとアスリートの安心安全づくり(セーフガーディング)に取り組む上で、自身のウェルビーイング・健康・幸福を大切にしてください。

各パートについて

  1. 1事前アンケート

  2. 2パート1

    このパートでは、「子どもアスリートのセーフガーディング」について学びます。

  3. 3テスト1

  4. 4パート2

    このパートでは、「虐待の種類」と「知的障害のある子どもや成人アスリート特有のリスク」について学びます。

  5. 5テスト2

  6. 6パート3

    このパートでは、「懸念への対応」と「組織としてすべき」ことを学びます。

  7. 7テスト3

  8. 8事後アンケート

不明点があれば、こちらのフォームより質問をお願いします。登録されているメールあてに回答をさしあげます。